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風立ちぬ 

2008年の『崖の上のポニョ』以来5年ぶりとなる宮崎駿監督作品、『風立ちぬ』を観てきた。

名機「ゼロ戦」設計者の堀越二郎をモデルに、関東大震災を経て太平洋戦争に向かう時代に流されながら自らの飛行機開発という夢に情熱を傾ける男の姿を描く。


主人公に庵野秀明を起用したり効果音に人の声を使ったりと実験的な部分もありつつ、宮崎監督自身が試写会の席で「初めて自分の映画で泣いた」と発言していたことにも興味がわいた。

結果は賛否両論。
ツイッター上では「泣ける」という声も多いようだが、残念ながら自分にはあまり響くものがなかった。





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[ 2013/08/03 10:24 ] 映画・アニメ感想 | TB(0) | CM(0)











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